2019年7月10日水曜日

コストの落とし穴

こんにちは!
AIRzサービス開発メンバのえあです♪

今回はAIRzの機能の一部を紹介します☆

<デタッチされたEBSボリュームの削除>

EC2インスタンスを利用したことのある方なら経験されたことも多いかと思うのですが、
「デタッチされたEBSボリュームが削除されず課金対象になっていた!!」
こんな経験ありませんか?

EC2インスタンスを削除したからEBSボリュームもいっしょに削除されているだろう。。
そう思っていたら、ある日請求書を見て驚くことになるかもしれません!

AWSのデフォルト設定ではインスタンスの削除時にEBSボリュームも自動的に削除されるようですが、起動時にアタッチした追加のEBSボリューム、または既存のインスタンスにアタッチしたEBSボリュームがある場合、デフォルトでは、インスタンスの削除後もEBSボリュームは保持されます。

AIRzは、そんなデタッチされたままのEBSボリュームを発見し、削除し忘れていないかお客様が確認できるようサポートします!
また、不要なEBSボリュームである場合は削除も実施いたします。

知らず知らずのうちにコストがかかってしまっていた、というコストの落とし穴からAIRzを使って脱出してみませんか?
AIRzは無料でお客様のAWS利用状況を把握、分析し、コスト削減額をシミュレーションします。ぜひお試しください!


---------------------  
 ●AWSのコスト削減にご活用ください!
 (いまなら無料でご利用頂けます)
 ●サービスご案内サイト(7/16に公開します。すいません・・・)
 ●サービス運営会社(シンプライン)
--------------------

【サービス開発において大事なこと】新情報をいかに早く入手できるか。

世の中何事も、変化することが当たり前とはわかっているものの、 実際その変化にどれだけ着いていけているのかは中々自分ではわからないものです。 変化に置いて行かれている気がして不安になることもありますし、 変化した理由がわかれば安心して変化を受け入れることができる時もあ...